スタンフォード大学の卒業式におけるアップルのCEOスティーブジョブズのスピーチは、クローン病患者にも勇気を与えてくれるのではないだろうか。
非常に華やかな彼の半生の影には、こんな出来事の数々があったのかと驚いた。
この病気になるともう人生が終わったように感じている人も多いと聞く。彼のスピーチは『病気になったことは次の幸せへの契機なのではないか』と思わせるような説得力がある。
彼ほどの山あり谷ありの人生はそんなに多くはないのかもしれないが、誰の人生にも谷間の次は山があるのではないだろうか。
英語の原文はこちら。こちらはビデオ。
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『Stay hungry, stay foolish』スティーブジョブズ |
2005年09月12日 |


初めてマックを手にしたときの感動
新型のマックを買えた時の感動
そして、その設計の美しさに感動しました
Nextにも触れました
ジョブス信者ではないけれど、設計者でありながら、妄想家のような彼の発言や、行動には、とても深い意味と経験があったのですね
きっと自分も人生を振り返るときに、あの頃は大変だったと思う時がくるのでしょう
そして、いつも自分は求め続けていくでしょう
自分の存在価値と、自分の可能性の限界を
いい記事を紹介していただいてありがとうございました
実は私も昔はマックを使っていました。95年に友人からLCを貰ったのが始まりで、その後、IIciとかPerforma630(ダイエーで7万ぐらいで売ってました)とか使ってましたが、会社でウィンドウズ、自宅でマックの2重生活に耐えられず、今は自宅にもウィンドウズを導入し、唯一残っている630は子供がキッドピクスで使っています。
最初にLCを使った時には余りにも簡単に使えてカラーも綺麗だったので感動したのを覚えています。
>自分の存在価値と、自分の可能性の限界を
お互い納得がいく人生が送れたらいいですね。
会社もそうですし、やはり速さが違う・・・
ソフトのラインナップも・・・・
マックの変遷は始めに、大学の先輩にSE30を15万で買い、CGのバイト(当時はものすごくいい単価でした。自給にして7千円)してQuadra950をその後 Power Macintosh 7300、eMacと変わってきましたが、とうとうリタイヤ
でもいつかはまた、戻ろうと思っています
やっぱOSの基本概念が全然違うから、愛着がいつまでも抜けません
いつか自分もそんな作品を作りたいと思います
私も何度シュミレーターを積もうと思ったことか。最初にWin機を買う時もシュミレーターでどうにかならないかと思いました。
>いつか自分もそんな作品を作りたいと思います
Macは外車のような、保有する喜びがありましたよね。というかこれだけ一般化した今でもあると思います。デザインの美しさだけでなく、コンセプトの素晴らしさ、そしてそれを選んだ誇りを感じさせてくれます。Dogさんも是非そんなものを作ってください。