昨年に続いて日本炎症性腸疾患研究会(The Japanese Society for IBD, "JSIBD")による講演会。
この講演会については、みくも日誌以外
ネット上で情報がない。
それにしてもCCFJは『協会』、JSIBDは『研究会』しか違わず紛らわしい。そもそもJSIBDのホームページは見当たらない。
昨年事前申し込み不要だったので、今年も恐らく不要ではないかと思う。
日時:
平成18年12月2日(日)
午後13時半〜17時(開場13時)
場所:
ホテルイースト21東京 1F イーストホールB
〒135-0016 東京都江東区東陽6-3-3
参加料: 無料
<プログラム>
開会挨拶:日比紀文先生(慶應義塾大学消化器内科)
司会:高後 裕先生(旭川医科大学内科学)
「挙児(子供を望むこと)を希望する患者さんのために」
小林清典先生(北里大学東病院消化器内科)
「小児患者さんをもつ両親のために」
余田 篤先生(大阪医科大学小児科)
【休憩】
「もっと知ってもらいたい外科療法」
小金井一隆先生(横浜市立市民病院外科)
「食事と炎症性腸疾患」
野口球子先生(北里大学東病院栄養部)
【休憩】
「患者から患者へのメッセージ」
閉会挨拶;佐々木 巌先生(東北大学外科学)
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JSIBD主催『IBD市民公開講座』12月2日(日) |
2007年11月15日 |
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北里の先生のお話も聞けるんですね。
しかも無料〜
でもすごく長いですねっ(汗)
北里の先生の話も小児IBD関係みたいですね。
>でもすごく長いですねっ(汗)
りんさんのお家からもかなり遠いかも知れないですね。
体調にもよりますが、行けたら行ってみたいです!
自分の主治医が講演会をするとなるとやはり見たくなりますよね。体調が良いと良いですね。