以下こちらのページをコピペ。
「クローン病の栄養療法最新情報 〜経腸栄養の効果について〜」 日時:2007年9月8日(土) 13:00〜16:00(12:30受付開始) 場所:仙台国際センター 定員:150名(申込先着順) 参加費:1,000円 〈当日のプログラム(予定)〉 12:30〜 受付開始 13:00〜13:10 開会挨拶 13:10〜13:40 第1部 座長:木内 喜孝(東北大学・消化器内科助教授) 『クローン病の基本的治療と成分栄養療法 〜エレンタールは本当に効くの?〜』(仮題) 東北大学病院 高木 承(消化器内科) 13:40〜14:10 『タイプ別成分栄養療法の使用基準 〜あなたはどのタイプ?〜』 九州大学病院 古賀 秀樹(消化器内科) 14:10〜14:30 休憩 14:30〜15:00 第2部 座長:小棚木 均(秋田赤十字病院・外科第一部長) 『成分栄養療法のメリット・デメリット 〜再手術に対する危険因子は?小児は?〜』(仮題) 大阪労災病院 根津理一郎(外科) 15:00〜15:30 『食事と成分栄養剤 〜上手な付き合い方教えます!〜』 社会保険中央総合病院 斎藤恵子(管理栄養士) 15:30〜15:55 質疑応答 15:55〜16:00 閉会挨拶 お申し込み期間: 2007年7月23日(月)10:00 〜 2007年8月27日(月)17:00 《申し込み方法》:事前予約が必要です。 1、住所、電話番号、氏名、参加人数、患者様またはご家族の場合、患者様の疾患名を明記しtel:03-3364-0514 、fax:03-3364-0515、メール:ccfj-jimu@sunny.ocn.ne.jpまで、お申し込みください。先着順の受付です。定員になり次第、締切ります(土日・祝日は電話での受付は行っておりません。8月6日〜8月15日事務局は休業いたします) 2、受付終了後、振込用紙をお送りいたします。振込み内容をご確認いただき、郵便局、またはコンビニで参加費をお振込みください。 振込期限:2007年8月31日(金) 3、当日は、お振込みいただいた払込受領証等をお持ちになり、受付にご提示ください。 お問い合わせ: NPO法人 日本炎症性腸疾患協会(CCFJ)事務局 〒169-0073 東京都新宿区百人町3-22-1 tel:03-3364-0514 fax:03-3364-0515 mail:ccfj-jimu@sunny.ocn.ne.jp |
☆人気ブログランキングに参加しています☆
☆クローン病の知名度を上げたいです。ランキングが上位になり、人の目に留まる様に是非クリックをお願いします☆
クローン病ブログ・HPアクセスランキング>男性患者


今までですと沼津〜つくばのほぼ関東圏ですからね。
仙台のみなさんがたくさん参加されるといいですね。
いつか名古屋にもCCFJのイベントやってもらいたいです。
仙台でのイベントがあるとは気がつきませんでした。。。
早速申し込みしちゃいました。
エレンタールが本当に効くのか、知りたいです。
個人的には、食事を取れない人の栄養補給と認識してます。
入院して絶食すれば、炎症反応が下がるのと同じで、
自宅で、同じ事が手軽に出来るので、エレンを重宝しているだけな気がします。
でも、仙台は遠すぎますね。
聞いてこようと思います。
なるほど、確かに関東近県以外では初めてなんですね。画期的ですね。
ヒロさん、
ご無沙汰です。
この講演会、面白そうです。
是非ブログでレポしてくださいね。
まな・ぼるた。さん、
>自宅で、同じ事が手軽に出来るので、
入院しないで済むメリットは大きいですよね。
個人的にはまだ、この記事↓で書いたことは間違っていないと思ってますが、。
http://crohn.seesaa.net/article/1779692.html
>『タイプ別成分栄養療法の使用基準 〜あなたはどのタイプ?〜』
とか
>『成分栄養療法のメリット・デメリット 〜再手術に対する危険因子は?小児は?〜』
というタイトルは凄く気になります。
ララさん、
ご無沙汰です。
東北の方だったんでしたっけ?
是非内容を教えてください。
情報ありがとうございます。
早速記事にしました。