12日付けで再交付の通知がきた。書類を提出したのが、6月15日なので、1ヶ月もかからずに再認定を受けられたことになる。
前回は面接があり、家内が代理で受けたのだが、再認定のためか、面接はないとのこと。
次回、3年後にまた再認定を受けることになっている。
☆人気ブログランキングに参加しています☆
☆クローン病の知名度を上げたいです。ランキングが上位になり、人の目に留まる様に是非クリックをお願いします☆
クローン病ブログ・HPアクセスランキング>男性患者
4級にて再認定 |
2007年07月19日 |
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/48534124
※半角英数字のみのトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/48534124
※半角英数字のみのトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック


僕もあと2ヶ月後に4級を申請する予定ですが、認定されたとしても3年後は多分今より数値も良いはずだし(今は手術直後、体重も標準より10%よりかなり下です)、3年後に再認定されるのだろうか?3年間だけの限定はちょっと嫌だなと思ってたもので。
最初に申請する時って面接があったのですね。
兵庫県もあるのかな?
審査の期間が1ヶ月ほどとは・・・早くて驚いてます。
精神保健手帳が2年ごとってのは仕事柄知ってましたが^^;
これも障害の種類によって再交付があるんでしょうね。
身障は回復しない場合が多いですからww
ご存知のように私の血液検査にはひとつも異常はありませんし、当然その数字をそのまま提出しています。体重の減少も勿論ありません。
最初に取得する時の数値が障害の条件に該当しており、現在回復してはいても、緩解維持にはエレンタールの鼻注が必要ということが書かれていれば、通るのではないかと思っていましたが、その通りだったと思っています。
逆に言えば、もし鼻注をしていなければ再認定は受けられないし、そもそも認定医が再認定の申請書を書いてくれないと思います。
また認定期間は認定医が申請書に書くことが多いようです。私の3年間と言うのも認定によって申請書に記入されていたものです。また障害の程度により、その期間は変わります。
面接は、障害者として受けられる支援の説明が主目的のようです。なので代理でも可なのでしょう。
クロ太郎さん、
全ての障害で再認定が必要なわけではありません。
クローン病の小腸障害のように将来障害の程度が変わるような場合、再認定が必要となります。
診断されてから2年たっているのですが
その間ずっと鼻注だし、
今はとっても健康に見えるけど
いつ悪くなるか分かりませんものね。
再認定有の欄は、今後軽度化ではなく重症化にチェックされていました。
今回、手術をする事にした訳ですが、今までに、1.3m切除と拡張手術していても、残存小腸の長さなどが、関係あるようなので、今回の手術では、残存小腸の長さも調べてもらおうと思っています。
障害者手帳は色々役に立ちますし、私も取っておいた方が良いと思います。邪魔にはならないですからw
再認定にそういう欄があることに気が付きませんでした。重症化は嫌ですね。
ナイトマスターさん、
公式的には鼻注が明文化された最低の基準なのですが、実際には経口でも取得されている人がいるので厄介です。
認定医や自治体により判断が違うのが実際のところのようですので、だめもとで主治医に相談してみるのも良いかと思います。
有難うございます。
福祉の世界というのは声が大きい人が得をするような構造になっているようです。たまにちょっと声を上げてみると意外なことが起こったりすることもあるようです。