土曜日まで絶食してました。
絶食前は違和感や痛みを感じることは殆どなかったのに、絶食し始めてから、違和感や痛みを感じ始めた。
27日(日) 朝・昼・晩 ラコール5パック。
28日(月) 朝・昼・晩 ラコール6パック。
【エレン3パックで計2100kcal】
29日(火) 朝・昼・晩 ラコール6パック。
30日(水) 朝・昼・晩 ラコール6パック。
【夜、水泳教室】
31日(木) 朝・昼・晩 ラコール6パック。
【夕方から右下腹部がチクチク痛み出す。結局夜寝るまで痛みはとれなかった。】
1日(金) 朝・昼・晩 ラコール6パック。
【昼間は特に痛みなし、も、夜になってまたチクチクと感じる。】
2日(土) 朝・昼 ラコール4パック。
晩 飲み会
【朝、水泳教室。夜、飲み会では普通に飲み食い。いきなり食べたのでガスが凄いことに。】
【注意】この食事記録は一義的に私個人の備忘録です。クローン病患者の食事療法についてお知りになりたい方は、まずこちらの記事をお読み下さい。
また、同じ緩解期中の患者でも、それぞれの病態や体調などにより、合う食事、合わない食事があります。
多くのCD患者さんが下痢に悩まされているのに対し、私は普段から下痢をすることがありません。そのため、コーヒーを飲んだり、刺激物を食べたりしてもお腹の調子に影響がでることはまずありません。私が食べている食事が他の患者さんが食べても問題ないということでは決してありませんので、その点を十分ご理解の程、よろしくお願いします。
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食事 6月第1週 絶食 |
2007年06月04日 |
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連載物は大変でしょうけど
お腹の方も大事にしませんと
オイラもプレドニンの副作用が出てきました
ギャル曽根バリの食欲が・・・・・
かなりヤバイっす
1食だけなんですがその量が。。。
治療中だから気をつけないと
>連載物は大変でしょうけど
>お腹の方も大事にしませんと
ホホホ、ネタにするために絶食しているわけではないんですけどwネタにしようかなw
薬が効いてきたのは良いですが。。。
NG食日記復活でしょうかw
最近は映画ブログ化されてますよね。
はじクロさんもお大事に。
違和感も痛みもないのに、絶食とは、趣味?w
絶食して違和感と痛み・・・・謎です。
絶食後は、おかゆから・・・胃がビックリしますよw
お見舞いにきましたー。
お腹心配ですね。絶食中に水泳行って大丈夫ですか。
私もくろーん40さんを見習って、大学の水泳教室に通い始めました。
元々水泳は得意ですが、お腹の調子が悪くて食べてない時の水泳は体力的にキツイです。
くれぐれも無理なさらないで下さいね。お大事にー。
絶食してたんですよ。
本当は宴会の前日かその前におかゆでもと思っていたのですが。。。
もう2次会の途中からガスがお腹に溜まって大変でしたorz
もう絶食は趣味と化してますねw
monakaさん、
ご無沙汰です。お見舞い、ありがとうございます。
>絶食中に水泳行って大丈夫ですか。
カロリーが取れていない時の運動は、炎症を治すのを妨げるだけでなく、疲労も抜けずということになりますからNGですよね。
でも今回は炎症の程度がたいしたことがないのか、下痢もしないし、ラコールとエレンだけでも体重が落ちないどころか、反対に増えていくので、運動してバランスをとっています。
ご飯食べると治まったりします。
空腹時に痛むのは胃や十二指腸に病変が有る場合のようです。私もその辺に病変が出来たのかなとどきどきしています。
いつも精力的な情報収集お疲れ様です。
私は2005年の秋に自分のブログをはじめました。それまでの社会保険中央病院時代は日々入院してくる患者さんへの診療で忙殺されていましたが、クリニック勤務に移り、日常の診療をしながら、やや時間があったものですから、自分の経験や知識をいかして、患者さんにも新しい知識を共有していただこうという気持ちでした。
以来、新しい研究や治験のニュースを皆さんに伝えようとしていますが、基礎研究や臨床研究を行ってきたドクターである手前、単なるニュースでなく論文化されたものを自分で読み直してから、わかりやすく箇条書きにしていますので時間がかかってしまいます。そうこうする内に皆様からの医療上の相談が多く、患者さんの不安を早く解消しようと約2日から1週間ぐらいで大体返事を書いているので、いつの間にか相談7:情報3のブログになってしまいしました。クローン病の病態は複雑で、病歴も長いので、一見結論がまとまりません。しかし問題点を論理的にまとめてゆくとおのずと答えが見えてきます。個別の相談でなく、答えの中になるべく他の患者さんでも役に立つように解説を加えています。
クローン病の患者さんに人気の高いブログ「クローン40」に医療相談のことを乗せていただき光栄ですが、医療相談とともに最新の情報もUpdateするつもりでいます。今後ともよろしくお願いします。DrTORA
クローン病関係のブログやHPは数え切れないほどありますが、みな通り一遍のものばかりで、実際に治療を受けている患者が知りたい情報が、なかったり、十分でないことが多いです。
例えば、免疫抑制剤が良い例だったと思います。
先生のお陰で多くの患者は免疫抑制剤に対する正しい理解ができるようになったと思います。
医療の最新情報はネットの普及により英語さえ出来れば入手は難しくないですが、個別の相談は総合的な知識をもつ専門医でなければ難しいです。
そのことがどれだけ難しいことかは、現状、先生しかされていないことからも良く分かります。
お忙しい中、ボランティアで患者のためになるブログを書かれていることは、一人の患者として非常に嬉しく、先生のブログがより多くの患者の目に留まり、困っている患者が救われたら良いなと思います。
今後ともブログを楽しみにしています。