CCFJ編『IBDチーム医療ハンドブック』

2006年10月17日

CCFJが出した新刊


自分では購入予定は無いです。
題名の通り、医療関係者向けの本ですが、CCFJからの案内には患者さんにも参考になる本と書いてありました。

ご参考まで、と言ったところでしょうか。

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posted by くろーん40 at 11:29 | Comment(4) | TrackBack(0) | 病気関連ー書評・音楽
この記事へのコメント
私もハンドブック買わなくちゃ!
去年まで勤務していた病院の後輩には、
もう宣伝しといたんですけどね。
今日本では、チーム医療が当たり前になっていますが、
ibd単独のチーム医療も必要な時代だと思います。
そんな話を、前勤務していた病院のドクターが雑談で私に話してくれたんですけど。

その人をいろんな方向で診る医療が求められている時代になってきていると思います。
患者としても、そうなることを待ち望んでいました。

明日、早速振り込みにいきますわ。
Posted by SAKURA@名古屋嬢 at 2006年10月17日 16:38
Sakuraさん、

>ibd単独のチーム医療も必要な時代だと思います。

できればそうして欲しいです。通っている病院によると思うのですが、IBDのことを良く知らない看護婦さんや栄養士さん、検査技師さんも多いですよね。

読まれたら感想を教えてください。
Posted by くろーん40 at 2006年10月18日 12:36
取り急ぎ、昨日届きましたので、かいつまんだ部分だけ、mixiのオススメレビューにかいつまんでupしました。
もっと細かい部分は、時間があればこっちのブログに書きます。
Posted by SAKURA@名古屋嬢 at 2006年11月06日 16:33
SAKURAさん、

感想、ありがとうございます。
早速読ませていただきました。
こういう本はCD患者があまり居ないような病院で治療を受けている人などが読むと安心できるかもしれませんね。
Posted by くろーん40 at 2006年11月06日 16:57
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