市民公開シンポジウム「炎症性腸疾患の理解と克服」2月19日

2005年12月29日

厚生労働省と日本医師会が後援。


市民公開シンポジウム「炎症性腸疾患の理解と克服」
--------------------------------------------------------------------------------

日時:
平成18年2月19日(日)
午後13時〜16時

場所:
よみうりホール(読売会館 7F)
東京都千代田区有楽町1-11-1 

参加料: 無料

主催:

財団法人難病医学研究財団 市民公開シンポジウム
「炎症性腸疾患の理解と克服」実行委員会

後援: 厚生労働省/日本医師会

<プログラム>
13:00〜
開会挨拶 
 日比 紀文 先生(慶應義塾大学医学部消化器内科)

13:05-14:40 第1部.シンポジウム
 
1. 潰瘍性大腸炎・Crohn病の病態・疫学
  渡辺 守 先生
  (東京医科歯科大学医学部消化器内科)

2. 潰瘍性大腸炎の内科治療
  松本 譽之 先生
  (兵庫医科大学総合内科学下部消化管科)

3. Crohn病の内科治療
  飯田 三雄 先生
  (九州大学大学院医学研究院病態機能内科学)

4. 潰瘍性大腸炎・Crohn病の外科治療
  佐々木 巖 先生
  (東北大学大学院医学系研究科生体調節外科学)

15:40-16:55

休 憩
14:55-15:55 第2部.パネルディスカッション
  「潰瘍性大腸炎・Crohn病の日常生活管理」
 
司   会 
 杉田 昭 先生(横浜市立市民病院外科)
 岩男 泰 先生(慶應義塾大学包括先進医療センター)

パネリスト 
 高添 正和 先生(社会保険中央総合病院内科)
 福田 能啓 先生(兵庫医科大学総合内科学下部消化管科)
 小林 清典 先生 (北里大学東病院消化器内科)
 鈴木 康夫 先生 (東邦大学医学部付属佐倉病院内科学)
 二見 喜太郎 先生(福岡大学筑紫病院外科)

15:55-
閉会の言葉 
 日比 紀文 先生(慶應義塾大学医学部消化器内科)

☆人気ブログランキングに参加しています☆
☆クローン病の知名度を上げたいです。ランキングが上位になり、人の目に留まる様に是非クリックをお願いします☆
posted by くろーん40 at 00:37 | Comment(0) | TrackBack(2) | 講演会・交流会・患者会
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※半角英数字のみのコメントは投稿できません。

この記事へのトラックバック

「炎症性腸疾患の理解と克服」開催
Excerpt: しばらく、この病気の情報から目をそむけていたので、行って見ようと思う また感想などを書きたいと思うけど、やっぱりUCと一緒になっているのが、気になる っていうか3時間は長いなー 3時間も病気の事考えた..
Weblog: ---Dog Eared---
Tracked: 2006-01-17 12:34


Excerpt: よみうりホールよみうりホールは、東京都千代田区有楽町一丁目の読売会館7階にある多目的ホールである。世界平和記念館・日生劇場の設計でも知られる村野藤吾の設計により1957年にオープンした。有楽町駅の隣に..
Weblog: 『ホール』全国一覧。
Tracked: 2007-07-27 14:05
【私、くろーん40は、本サイトにおいて、正確な情報を提供するよう可能な範囲で努力いたしますが、内容に関し、いかなる保証をするものではありません。万一、内容についての誤りおよび内容に基づいて被った損害についてもくろーん40は一切の責任を負いませんのであらかじめご了承願います。】All Rights Reserved, Copyright (C) くろーん40 2004-2013
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。